2026/07/02 01:02

夏は体の潤いを補う食事が大切
暑さが本格化する7月。
「食欲がない」
「体がだるい」
「夜ぐっすり眠れない」など、
夏ならではの不調を感じる方も
多いのではないでしょうか。
そんな季節に嬉しいご報告があります。
このたび、
女性ファッションブランド「マリサグレース」様のWebコラムで、
廣田養蜂場の烏山椒はちみつを
ご紹介いただきました。
レシピを監修されたのは、
一般社団法人日本はちみつマイスター協会代表理事でありはちみつ料理研究家・和漢薬膳師の河村千影先生。
(撮影 竹下 アキコさま)
夏の薬膳をテーマにしたレシピの中で、烏山椒はちみつの魅力を活かした楽しみ方をご提案いただいています。
夏は体の潤いを補う食事が大切

東洋医学では、夏は「心(しん)」に負担がかかりやすい季節と
考えられています。
大量の汗をかくことで
体の水分が失われやすく、
暑さによる疲れや睡眠の質の低下、
食欲不振などにつながることもあります。
だからこそ、この時期は体を潤し、
無理なく栄養を取り入れられる
食事を心がけることが大切です。
薬膳レシピに選ばれた「烏山椒はちみつ」

今回ご紹介いただいたレシピは、
旬のトマトを使った「トマトとはちみつのスムージー」
トマトの爽やかな酸味に、
烏山椒はちみつならではの
華やかな香りと、ほんのり感じる
スパイシーな風味が重なり合い、
甘いだけではない
奥深い味わいを楽しめます。

口に含むと、最初はやさしい甘さ。
そのあとから
山椒の花ならではの爽やかな香りがふわっと広がり、心地よい余韻が続きます。
暑い日に冷やして飲めば、
気分までリフレッシュできる一杯です。
ドリンクだけではありません
烏山椒はちみつは、
料理との相性も抜群です。
コラムでは「はちみつレモン」の
活用法も紹介されています。

炭酸水で割れば
爽やかな夏のドリンクに。
鶏肉や豚肉の下味に使えば、
コクのある上品な甘みを
プラスできます。
マリネやドレッシングに加えるだけでも、いつもの料理が少し贅沢な味わいに変わります。
烏山椒はちみつは、夏だからこそ味わってほしい
烏山椒はちみつは、
一般的なはちみつにはない、
華やかな香りとほのかな苦み、
そしてスパイシーな余韻が特徴です。
その個性は、
暑い季節の冷たいドリンクやさっぱりとした料理とよく合い、
夏の食卓を彩ってくれます。
「こんなはちみつがあったなんて。」
そんな新しい発見をしていただける一本です。
今年の夏は、ぜひ烏山椒はちみつで、季節ならではの味わいを楽しんでみませんか。
全国送料無料キャンペーン実施中
